抱えこみの弊害

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抱えこみの弊害こんにちは

北田です。

今日は

【抱えこみの弊害】

と題して配信致します。

抱えこみの弊害。

抱えこんだら多くの人は、物だけに限らず、

いろんな対象物を手放せなくなるもの。

みえるものも、見えないものも、

人はいったん手にしたら、手放せない。

これは失うことへの恐れの気持ちが生じるから。

しかし、抱える量には限界がある。

捨てられないという人は、

結局自分の中の大切なもの、

「空間」を、抱え込んだものによって、奪われてしまう。

脳や心の中を、占領されてしまう。

だが、エイヤッと、思い切って手放すと、

空気は一変し、場が明るくなる。

脳の中、心の中に、空きスペースが出現するから。

やっぱり手放さないと、手が開かないので、手を開いて全部捨てないと、

新しいものは手に入らない。

これは、単に片付けだけの事ではない。

空間。空きスペース。

捨てる。売る。

何か深い意味がありそうです。

ある日の山下ひでこさんの番組を見ていて

感じさせられました。

北田でした。

さいなら

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